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もうすぐHAPPY BALLOON FESTIVAL in 加西

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4/8のハッピーバルーンフェスタのサイトができてた。 http://kasaikikyunomachi.wixsite.com/kasai-kikyunomachi ことを知ったのは、ついさっきw 今日の午後、イベントまで2週前なので現地した見に行ってみた。 ”日本市民”のみなさんの目には「加西市はネトウヨ」って映るんだろうな。とりあえず当日までに擦り切れている旭日旗というか海軍旗を新品に変えて欲しい。 なんかプロカメラマンがガイドする撮影会も企画されてるみたいなので、参加しようかな? そういえば写真とかビデオを撮るようになってから一度も撮影技術を教わったことないし、ローンチサイトに入れるからより近くで爆音聞ける。 参加者全員で「ウイ、ムッシュ」みたいな感じで教えてもらえたら楽しそうだなとか妄想w 参加費3000円だけど高くはないよね。 しかし夜勤明けで2時過ぎに帰宅して、たぶん6時頃現地集合かー カフェィンキメとけば大丈夫だねw

Premiere clip を使ってみた

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スマホで撮った動画をスマホで編集するアプリPremiere Clipを使ってみた。 さすがにタイムライン編集ではなくてクリップを1つずつ並べていく感じ。 それぞれトリミングできるので、ショットの前後にフォローを入れてる普通の撮り方をしておけば、カット編集のみとはいえワリと見れるもんになる。 フッテージ間のトランジションも一種類だけ入れることができるし、カラコレも可。 BGMを自動でつけたり、編集そのものをすべてアプリ任せにすることもできる。 最近買い替えたスマホはASUS Zenfone 3Lazer。CPUはオクタコアであるため、レンダリング速度は特にストレスを感じない。 アプリからYoutubeアカウントでアップロードできるし、正直言ってすげー。 ただし、.movやAVCHDには未対応みたいなので、スマホで全て完結させる事が制作の前提になる。 やっぱノートPC欲しいわ…。

小野市・男池のカモ類の糞から鳥インフルエンザウイルス検出

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環境庁  - 高病原性鳥インフルエンザに関する情報 ~ NO.35に当記事に関する詳細 人間への感染力は弱いとのことで、池の周囲にトラロープが張られて張り紙がかけてあるだけですが、オバちゃんたちはソンナノカンケーネーとばかりにズカズカ入っております。

Y11後期型ウイングロード 鉄チン用センターキャップ

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前回はディスクローター&ブレーキパッドの交換、冬タイヤ用鉄チンのサテンブラック自家塗装&交換までで、とりあえず走らせていたけど、やはりハブナット剥き出しはいただけない。 ということで、 日産純正オーナメントキャップ40342-8N000 と社外 ラグナット をAmazonで入手して組み付けてみた。 結果はご覧の通り、ローターのおまけで付いてきたアルミバルブキャップ以外は真っ黒クロスケ状態でイメージ通り。 しかし、今ではかなり特殊なサイズになるPCD114.3-H4のオーナメントキャップは、この一つだけしか日産部品にも日本国内に在庫がなく、バックオーダーがかかって残りの3個の入荷は2017年1月10日とのこと。 こういう場合、Amazonでは残りの3個はキャンセルになるとのことで、注文時に「在庫5個」と表示されていたので、お詫びということで300円分のクーポンを貰ってしまい、なんか得したような。 でも残りは近所の日産ディーラーで注文したので、きれいなお姉さんに会いにいけるなー。

Y11後期型ウイングロードのブレーキローターとブレーキパッド交換

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これはあかんやろ 壊れたミッションを中古Assy.で交換+ クラッチオーバーホールが一昨日仕上がってきたので、小 雨降りしきる中、何故か持ってるイージーアップを立てて 作業スペースを作って左右のローター+パッドおよび先日 塗装したスタッドレス付鉄チンにノンビリ4時間かけて交 換完了。チョー久しぶりにグリスに触ったw 残念ながら用意したスタッドボルト用のラグナットはネジ 山が浅すぎて使用できず、同じPCD114.3のB15 サニーのセンターキャップも付けてないままだけど、肝心 の出来は慣らしはいらないくらいのタッチで大満足。 ローターは ディクセル 、パッドは 日清紡 。計約16000 円。 今回特工としてSTRAIGHTの ディスクブレーキセパレータ を新規購入。 お値段なりの働きをしてくれたので買ってよかった。 装着して ハンドルを締め込んでいくと簡単にピストンを押し戻せるスグレモノ キャリパー本体/スライドピンの締付けトルクは Youtubeで見つけたセレナの交換動画を参考にして165 N・m/26.5 N・m あとはサニーB15の鉄チン用センターキャップとラグナットへの換装で完成だけど後日に持ち越し

笠形山ハイキングPOV

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私自身の大学合格記念で笠形山でPOV撮影してみました。 合格といっても放送大学なので書類選考のみの無試験だったので大したことはないんですが、やるからにはキチンと勉強しながら今後の研究を進めていきたいと思います。 さて、今回の目的は「ハリオアマツバメは春の渡りルートでも千ヶ峰を通過するのか?」という仮説を確認するための下準備として、昨秋撮影した際に北北東方面から南南西へと飛び去っていった点に着眼し、春も同じ逆ルートを使うのであれば、そのルート上にある笠形山でもあのダイナミックなロケット野郎達を見られるはずなので、登山ルートと撮影ポイントの確認です。 ちなみに今回のルートはこちら→ http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-814482.html

ハリオアマツバメ / White-throated needletail swift

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10月に入って今年こそ紅葉に染まっていく森を追いかけてみよう、と思っていたのですが、またまたいつもの気まぐれで兵庫県中部の標高1006mの低山で、山と高原地図アプリの「52・氷ノ山」にも掲載されている近所の千ヶ峰に登ってしまいました。 400m付近の三谷登山口には無料駐車場(50台位収容・トイレあり)があるためか、私のホームコースの大杉山よりハイカー・登山者が多く、ルートも整備されています。 階段状の岩や木の根がルート上に多いため比較的歩きやすく、急坂の谷筋から急坂の尾根筋をガンガン登って1時間20分ほどで山頂に到着しますが、ほぼ山頂まで人工林の杉林が続くため谷筋の滝以外に心が動く撮影対象はなく、大杉山の万場ルートに比べたら物足りない感じでした。 しかし山頂で遭遇したハリオアマツバメにはシビレました。 http://www.suntory.co.jp/eco/birds/encyclopedia/detail/1479.html https://ja.wikipedia.org/wiki/ハリオアマツバメ 警戒することなく、私の5mくらいのすぐ近くを凄まじい風切り音を残して飛び去っては高速で旋回、急反転しては朝食に勤しむ鳥なんて初めて見ました。 さて、ツバメとはついているものの生物分類学上はアマツバメ類アマツバメ目アマツバメ科ハリオアマツバメ属に分類され、アマツバメ科は18属99種が熱帯から温帯に分布しており、日本にはハリオアマツバメ(正確には亜種だそうですが…)の他にアマツバメが繁殖のために東南アジアのマレーシア、インドネシアまたはオーストラリアから渡来、近年留鳥としてヒメアマツバメが日本各地の平地に四季を通じて定住し営巣、繁殖しているそうです。 さて、今回撮影したハリオアマツバメは特徴的な尾羽に針のように鋭く突き出た長い数本の羽があり、漢字で書くと針尾雨燕、英名ではそのまんまニードルテイルと呼ばれています。 このハリオが営巣繁殖するのは日本中部以北の高山域とされているので、兵庫県中部で見られるのは”渡り”のルートだからと考えて間違いないでしょう。 早朝、日が差し込み始めた山頂を20羽ほどの大群が高速で飛び回る光景は圧巻でした。10分ほどで移動していくのですが、その30分後には再び同じ群れの一部の集団...