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小野市・男池のカモ類の糞から鳥インフルエンザウイルス検出

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環境庁  - 高病原性鳥インフルエンザに関する情報 ~ NO.35に当記事に関する詳細 人間への感染力は弱いとのことで、池の周囲にトラロープが張られて張り紙がかけてあるだけですが、オバちゃんたちはソンナノカンケーネーとばかりにズカズカ入っております。

Y11後期型ウイングロード 鉄チン用センターキャップ

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前回はディスクローター&ブレーキパッドの交換、冬タイヤ用鉄チンのサテンブラック自家塗装&交換までで、とりあえず走らせていたけど、やはりハブナット剥き出しはいただけない。 ということで、 日産純正オーナメントキャップ40342-8N000 と社外 ラグナット をAmazonで入手して組み付けてみた。 結果はご覧の通り、ローターのおまけで付いてきたアルミバルブキャップ以外は真っ黒クロスケ状態でイメージ通り。 しかし、今ではかなり特殊なサイズになるPCD114.3-H4のオーナメントキャップは、この一つだけしか日産部品にも日本国内に在庫がなく、バックオーダーがかかって残りの3個の入荷は2017年1月10日とのこと。 こういう場合、Amazonでは残りの3個はキャンセルになるとのことで、注文時に「在庫5個」と表示されていたので、お詫びということで300円分のクーポンを貰ってしまい、なんか得したような。 でも残りは近所の日産ディーラーで注文したので、きれいなお姉さんに会いにいけるなー。

Y11後期型ウイングロードのブレーキローターとブレーキパッド交換

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これはあかんやろ 壊れたミッションを中古Assy.で交換+ クラッチオーバーホールが一昨日仕上がってきたので、小 雨降りしきる中、何故か持ってるイージーアップを立てて 作業スペースを作って左右のローター+パッドおよび先日 塗装したスタッドレス付鉄チンにノンビリ4時間かけて交 換完了。チョー久しぶりにグリスに触ったw 残念ながら用意したスタッドボルト用のラグナットはネジ 山が浅すぎて使用できず、同じPCD114.3のB15 サニーのセンターキャップも付けてないままだけど、肝心 の出来は慣らしはいらないくらいのタッチで大満足。 ローターは ディクセル 、パッドは 日清紡 。計約16000 円。 今回特工としてSTRAIGHTの ディスクブレーキセパレータ を新規購入。 お値段なりの働きをしてくれたので買ってよかった。 装着して ハンドルを締め込んでいくと簡単にピストンを押し戻せるスグレモノ キャリパー本体/スライドピンの締付けトルクは Youtubeで見つけたセレナの交換動画を参考にして165 N・m/26.5 N・m あとはサニーB15の鉄チン用センターキャップとラグナットへの換装で完成だけど後日に持ち越し

笠形山ハイキングPOV

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私自身の大学合格記念で笠形山でPOV撮影してみました。 合格といっても放送大学なので書類選考のみの無試験だったので大したことはないんですが、やるからにはキチンと勉強しながら今後の研究を進めていきたいと思います。 さて、今回の目的は「ハリオアマツバメは春の渡りルートでも千ヶ峰を通過するのか?」という仮説を確認するための下準備として、昨秋撮影した際に北北東方面から南南西へと飛び去っていった点に着眼し、春も同じ逆ルートを使うのであれば、そのルート上にある笠形山でもあのダイナミックなロケット野郎達を見られるはずなので、登山ルートと撮影ポイントの確認です。 ちなみに今回のルートはこちら→ http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-814482.html

ハリオアマツバメ / White-throated needletail swift

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10月に入って今年こそ紅葉に染まっていく森を追いかけてみよう、と思っていたのですが、またまたいつもの気まぐれで兵庫県中部の標高1006mの低山で、山と高原地図アプリの「52・氷ノ山」にも掲載されている近所の千ヶ峰に登ってしまいました。 400m付近の三谷登山口には無料駐車場(50台位収容・トイレあり)があるためか、私のホームコースの大杉山よりハイカー・登山者が多く、ルートも整備されています。 階段状の岩や木の根がルート上に多いため比較的歩きやすく、急坂の谷筋から急坂の尾根筋をガンガン登って1時間20分ほどで山頂に到着しますが、ほぼ山頂まで人工林の杉林が続くため谷筋の滝以外に心が動く撮影対象はなく、大杉山の万場ルートに比べたら物足りない感じでした。 しかし山頂で遭遇したハリオアマツバメにはシビレました。 http://www.suntory.co.jp/eco/birds/encyclopedia/detail/1479.html https://ja.wikipedia.org/wiki/ハリオアマツバメ 警戒することなく、私の5mくらいのすぐ近くを凄まじい風切り音を残して飛び去っては高速で旋回、急反転しては朝食に勤しむ鳥なんて初めて見ました。 さて、ツバメとはついているものの生物分類学上はアマツバメ類アマツバメ目アマツバメ科ハリオアマツバメ属に分類され、アマツバメ科は18属99種が熱帯から温帯に分布しており、日本にはハリオアマツバメ(正確には亜種だそうですが…)の他にアマツバメが繁殖のために東南アジアのマレーシア、インドネシアまたはオーストラリアから渡来、近年留鳥としてヒメアマツバメが日本各地の平地に四季を通じて定住し営巣、繁殖しているそうです。 さて、今回撮影したハリオアマツバメは特徴的な尾羽に針のように鋭く突き出た長い数本の羽があり、漢字で書くと針尾雨燕、英名ではそのまんまニードルテイルと呼ばれています。 このハリオが営巣繁殖するのは日本中部以北の高山域とされているので、兵庫県中部で見られるのは”渡り”のルートだからと考えて間違いないでしょう。 早朝、日が差し込み始めた山頂を20羽ほどの大群が高速で飛び回る光景は圧巻でした。10分ほどで移動していくのですが、その30分後には再び同じ群れの一部の集団...

GA-Z170-HD3 DDR3 に ”L”がつかないDDR3メモリを組むのは…

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先日、第2世代のSandybridge i5-2500Kで組んでいた愛機が電源を入れても再起動を繰り返すようになったので、発売されたばかりの第6世代Skylake Core i5-6500で約4年ぶりに組んでみました。 DDR4に標準対応しているSkylakeですが、なるべく安くあげようと思って既存のDDR3を流用するつもりでギガバイトのマザーボードを選択してみたものの、結果的な構成は OS  - Win10pro CPU  -  Intel CPU Core i5-6500 3.2GHz LGA1151 BX80662I56500【BOX】 M/B  - GIGABYTE  GA-Z170-HD3 DDR3 メモリ  -  Transcend デスクトップPC用 PC3L-12800(DDR3L-1600) 8GB 1.35V(低電圧) - 1.5V 両対応 240pin DIMM (無期限保証) TS1GLK64W6H  ×1 電源  -  オウルテック FSP RAIDERシリーズ 650W RA-650S SSD/HDD/BD/グラボ  - INTEL SSDCS2CT240A4 / WDC WD10EZRX-00L4HB0 / PIONEER BDR-207M / nVidia Quadro 2000 ※旧式の使い回しw となってしまいましたwww そもそも今回、無駄(とは言い切れないかもしれない)な出費になったのは、 再起動の原因が電源ユニット であったことです。 それも、トラブル診断の手順を誤っていたことが要因なので、3年くらいに一度組み立てる程度では経験値が上がらない万年ジサカー初心者ということですねw それはさておき、DDR3対応を謳う同M/Bですが、Lのつかない1.5V版”無印”4GBを上の写真のように4枚刺した状態ではBIOS画面までたどりつけませんでした。 しかしメモリ1枚とデュアルチャネルの2枚ならばWindows起動OKであり、なんかモヤモヤしたビミョーな感じです。 こんなことならDDR4版を買っておけばよかった… なのですが、まーしょーがないです。人間、死ぬるまで勉強ですよ。 といいつつも、このM/Bはシンプルで落ち着いたデザインなので、気に入っています。...

2015 summer | Somewhere in Japan

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自然界に明確な季節の区切りなんてないんだけど”9月になったから”という人間界の日本における文化的慣習にもとづいて、6月から8月末までに撮りためた素材をモンタージュ的に編集してみた。ノリでSomewhereとは書いてみたけど、全て兵庫県豊岡市神鍋高原の蘇武岳山系万場登山口-四ツ山越えコースで収録した。 この地域で撮り始めて一年。 毎回登る、というかウロツクたびに発見があり、なかなか飽きない。 今夏より撮影機材をEOS6Dに無理してグレードアップしたため、暗い森の中で高感度域に頼る場面でもノイズが少なく、いろいろトライできている。しかしながら”大物”というか野生動物の撮影はかなり難しい。 この辺りは5月の連休前に猟友会に依頼して鹿狩を行うため山中にいるシカは田舎の路上に出てくるシカよりも遥かに警戒心が強く、人間の気配や匂いを察知した瞬間に鋭い鳴き声を発して、仲間に警告し、走り去るため、なかなかゆっくりとカメラを構える猶予を与えてくれない。 昨年晩秋に朝日が差仕込み始めたほぼ垂直の谷から登山道の尾根筋に駆け上がってくる十数頭の群と遭遇した絶好のシャッターチャンスがあったものの、当時は不意の遭遇に備えておらず、ただただ野生の力に見とれるだけであった。 その後、最近ようやく移動中のカメラの保持は「やはり手持ちが一番!」という結論にたどり着き、カメラはボディに50-500を装着してレンズマウントのショルダーストラップ、三脚もバックパックに差し込むのをやめて、三脚ストラップで肩から下げる方式に変更している。 もちろん、天候の急変による全力撤収もありえるので機材を収納するためのLoweproトップローダーと50-500用レンズケースも携行。 シカしながら、シカはいまだ撮れず、シカたがないのでキノコを撮っている。 こいつらは逃げ出さないし、ハイキングルート上にポツポツと生えていて、比較的簡単に見つかる。 キノコなんてwww、と普通は思われるだろうけど、季節のかわり目ごとに多種多様な形や色をしたアレが、枯れ葉を押しのけ持ち上げてニョキッと地面から現れた姿は、なんとも奇妙でありながら好奇心を刺激される。 この他の写真はこの辺に https://500px.com/masamikuroda